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楽譜が見つかった〜
ようやく音楽会で唄う歌の楽譜が見つかりました〜

見つかったのはいいんだけど、伴奏が2歳児には難しかった汗

2歳児は主旋律がピアノに入ってないと唄えないのに、この伴奏には主旋律が入ってなかったんですね〜・・・

おかげでやっぱり伴奏は自作することにしました。

コードは楽譜に書いてあったんだけど、私わからないんですね〜

AとかCとか普通のは意味がわかるんだけど、Amとか付属物がついてくると途端に「どうだったっけ?!」状態になってしまいます。

学校の音楽概論で習ったはずなんだけど、忘れちゃってます。

私は3歳からピアノしてたんだけど、ピアノではコードなんて使わなかったからなぁ汗

というか、ピアノでコードなんて習ってませんから。

教科書を引っ張り出すか、誰かに聞くかなぁ・・・

まぁ、コードなんてわからなくても主旋律の音に合わせて和音を入れていけば、和音=コードになるんですけどね。



植物曲名植物

雪ダルマのチャチャチャ
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む〜
久しぶりに腹が立った。

こんなにイライラするのは久しぶり。

人間どうかしてるよ?貴方は子どもなの?って感じで。

年代的にはうちの母親と同じぐらいじゃないの!

今の上司絶対におかしい。
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ようやく〜
ようやく音楽会で唄う歌が決まりました。

今まで何個か候補の曲があったのですが、ことごとく他のクラスと被りまくっていたのでなかなか決まりませんでした。

が、決まったので一安心です。

問題は、誰が楽譜を持っているかということで・・・

私、この曲の楽譜は持ってなんですよね〜・・・

歌は知っているので曲から譜面に起こすことはできるんですが、やっぱりホントの伴奏でやってみたいなぁと。

何とか探します。
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くも来襲、再び
今日、再び例の場所までどんぐり拾いにお散歩に出かけました。

お散歩に行くということで、クラスの子ども達は大喜び。

意気揚々と歩いていきます。

さて、問題の場所に到着。

よくよく見ると・・・

大きなくもが相変わらずたくさんいました。

しかも以前より明らかに数が増えてます。

そしてそして・・・以前よりくもの巣の張ってある位置が下に降りてます!

私はどんぐりを捜す振りをして、しゃがんで歩くしかありませんでした。

そこで、かわいらしい私のクラスの子ども達は


「せんせー、あそこに大きなくもー」


と、教えてくれました・・・

ホント、前のことをよく覚えてるなぁ。

大きなくもがいるとわかってはいても、散歩に出かけた私の一日でした。
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くも
朝、登園してきた子どもから熱烈なKISSを口に貰ってから今日の一日はスタート汗

今日の活動は、散歩。

ということで、どんぐりを拾いをしにお散歩に出かけました。

出かけたまではよかったのよ・・・

そこにはたくさんのどんぐりが落ちてたから、子どもたちは大喜びでどんぐり拾いを開始。

私は、指で示しながら「あー!」と声をかけて、どこにどんぐりが落ちているのかを子どもたちに教えていました。

で、そこで見つけた大きな蜘蛛

ごめんなさい、私嫌いなんです。

小さい蜘蛛は大丈夫なんだけど、大きいのはダメ。

その場所は、どうも大きな蜘蛛が大量に繁殖している場所だったようで・・・

いました、たくさん冷や汗

「えっ」とか「くも・・・」とか言ってると、私の様子が変なことに気づいた子ども達。



「せんせー、あそこにおおきなくもいるよー?」

「あっちにもー」

と、親切に大きな蜘蛛を見つけて教えてくれる子ども達でした・・・



中には、「大丈夫やって」なんて頼もしいことを言ってくれる子どももいたけれど汗

まぁ、帰り際に木の木の間を通って行こうとした時、直前になるまでそれがいることに気づかず

目の前でどあっぷのそれを見てしまった私でした・・・


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朝、突然母親に起こされた金曜日の朝。

「折角休みなんだから、どっか連れてって」

とのことで、なぜか栗拾いに行くことになりました車

行ったのはいいけれど、どんな栗がいいのかわからない私。

そして、反対に「こういうのがいいのよ〜」と嬉々として栗をたくさん拾う母。

なんだかんだで、無事(?)栗拾いは終了しました。



実は、3時間しか寝てなかったのでフラフラしてた私だったりして。

だからというわけじゃないけど、栗のことは母に任せ、私は虫から逃げることしかしてなかったような・・・



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